原田けんじのプロフィール
■昭和23年6月9日 池田市に生まれる。
■大阪学芸大学付属池田小学校、同中学校、日大三高を経て、昭和47年、日本大学法学部政治経済学科卒業。高校時代は、応援団長として奮闘。
■昭和49年結婚。
■昭和50年から父・原田 憲衆院議員の秘書として、政治の現場を学ぶ。
■平成7年、消防団活動や青少年指導員等のボランティア活動を経験し、地域に奉仕する精神のもと、大阪府議会議員に立候補、初当選。
■以後3期11年、大阪府議として、能勢のごみ焼却施設におけるダイオキシン問題等の環境への取り組み、また、彩都・自然との共生をめざした町づくりをすすめてきた。
■平成18年8月、自民党大阪9区の公募で選ばれ、茨木・池田・箕面・豊能・能勢を基盤に「大阪新時代。」をめざす。
■平成18年10月、衆議院議員大阪9区補欠選挙にて、当選。翌日から上京し本会議に出席。故西田氏を引き継ぐ形で本年度は、財務金融委員会に所属し、貸金業の適正化、過剰貸付の抑制、金利体系の適正化など、多重債務問題解決の為の貸金業法の一部改正法案を審議、成立する。
■平成18年10月、これまでの大阪府議会議員としての経験と知識を生かし、これからは大阪第9区選出衆議院議員 原田けんじとして「美しい国、日本」の実現、そして地域の声を国政に届ける力強いパイプ役としての活動を始動する。
公募で選ばれたチャレンジャー、原田けんじとはどんな人間なのか。
原田けんじは昭和23年6月9日、池田市に生まれた。大阪学芸大附属池田小学校、同中学校、日大三高を経て、47年、日本大学法学部政治経済学科を卒業した。高校時代は応援団長として奮闘。高校を卒業しても学ラン姿で母校の野球部の応援に駆けつける、根っからのスポーツ好きだ。
49年、結婚。翌50年から父・原田憲衆院議員の秘書として、政治の現場を学んだ。
平成7年に消防団活動や青少年指導員などのボランティア活動を経験し、「地域に奉仕する」精神のもと、大阪府議会議員に立候補、初当選。以後、3期11年にわたり、大阪府議会議員として、能勢のごみ焼却施設におけるダイオキシン問題など、環境問題に取り組み、また、彩都・自然との共生をめざしたまちづくりを進めてきた。
平成18年、自民党の公募で選ばれ、衆議院補欠選挙にも多くの人々の指示を得て、当選を果たす。ふるさとの大阪は北摂、茨木・箕面・池田・豊能・能勢に於いてこれまでの大阪府議員議会として地域の人々のたくさんの声に耳を傾けてきた原田けんじ。衆議院議員となってもその姿勢は変わらない。その心にあるものは「常に人々の声に耳を傾け、その気持ちを汲み取ること。」その人柄には政治に対する熱い思いがたぎっていることを忘れてはいけない。
好きな食べ物は、やっぱり「たこ焼き」。家族構成は、母、妻、1女2男と孫が3人。家族を大切に、温かい家庭を築いてきた。
町民、市民の気持ちを直接、国政に届ける為に衆議院議員として歩み始めた原田けんじ。その政治信条、「がんばる人に夢と希望を。すべての生命(いのち)に愛と光を。」の実現の為、一身を捧げる覚悟だ。

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